• 成長戦略=①客観的数値データ×②ホスピタリティ

    私たちの行動や考えは、以下の2つのポイントが中心になっています。
    ①サービスの見える化、数値に基づく客観的な視点
    ②ホスピタリティを持ったマインドの育成
    日々、ホスピタリティを培う仕組みと取り組みと定期的に客観的テータで自分たちの行動を振り返れる仕組みが私たちの成長を支えています。

  • 私たちが目指すホワイトカラー集団

    自分たちの仕事はただの飲食店ではないと思っています。それは、与えられた仕事をただ淡々とこなす受け身なものではなく、
    自分たちで考え、計画を立て、行動し、試行錯誤を繰り返し、その行動がお客様にとってより価値ある商品やサービスを生み出すような、そんな仕事を目指しています。
    私たちが考える飲食業は、いわゆる、ブルーカラーの労働集約的な仕事ではなく、アルバイトスタッフ一人一人が本気でお客様のために、を考える知識集約型のサービス業です。

  • 行動指針ビッグチョイスクレド

    ビッグチョイスには全員が持っているクレドブックというものがあります。それは、経営理念をもとに作られた23個の行動指針で、全従業員がこの行動指針に基づいて行動するよう、努めています。仕事で迷ったときや壁にぶつかったときはクレドを見直します。

  • アンケートによる顧客満足度調査

    ビッグチョイスでは毎日ご来店されるお客様にアンケートを書いてもらい、それらはすべて毎日集計しております。アンケートは接客態度、料理の提供スピード、味の評価などの項目で、集計したデータはお店の改善点を判断するための材料として活用します。

  • 店舗チェック

    店舗チェックは店舗のQクオリティ、Sサービス、Cクリンリネスを第三者の視点から客観的にチェックし、改善をおこなう社内チェック制度の一つです。店長を10年以上経験した熟練のマネージャーが150項目以上の項目を元にチェックします。

  • 衛生検査(第三者機関)

    食品を扱うものとしては、お客様の安心と安全を守るのは当然の事です。当社は通常の衛生管理に加え、第三者期間による抜き打ちの衛生検査を実施しております。実施項目は食品菌検査、拭き取り菌検査、環境検査が主な項目です。

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  • モニター調査(第三者機関)

    覆面調査員がお客様として、抜き打ちで店舗のQSCをチェックする仕組みも導入しています。この調査で得られた結果をもとに店舗の改善点を洗い出し、サービスの強化に活用しております。

  • パートナー(アルバイト)ミーティング

    お店のアルバイト達が集まり、店舗の顧客満足度やお客様のアンケートからいただいたご意見の改善点などを話し合う場を設けています。主体はパートナー(アルバイト)。よって、自分たちで考え、実行するためのミーティングが毎月行われております。

  • ビッグチョイス会議(月1回)

    月に一度、全社員が集まる会議。ビッグチョイス会議は成功事例の共有の場であり、一か月の取り組みの成果を発表し合います。成功事例を共有することで、全社的なレベルアップとも競争意識、チーム意識も醸成し、モチベーションを維持します。

  • ビッグチョイスフォーラム(年1回)

    ビッグチョイスフォーラムは、年に一度、ビッグチョイスの全社員、アルバイトが集結し、一年の成果を共有し合う会となっています。各店のアルバイトが今年、一年本気で取り組んだ成果を報告し、毎年、感動の渦に包まれる会は必見です。